神奈川県|横浜のファイナンシャルプランナーに相談するなら水内FP事務所

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横浜のファイナンシャルプランナーに相談するなら水内FP事務所


ファイナンシャルプランナー(FP)とは、金融、不動産、保険、年金、相続、住宅ローン、税金等の幅広い知識を使って個人個人のライフプランをファイナンシャルプランニングを行うことで、ライフプランの実現をサポートします。
今までの日本は、経済が右肩上がりでどの家庭でも似たような家族構成で、年収も今のように格差がなかったため、お金のことを相談するという文化が育ちにくかったように思います。
しかし、長引く不況を経た現在の日本は、雇用の不安定、少子高齢化、年金不安、社会保障制度維持問題、大増税、経済のグローバル化と、大きく社会環境が変化しました。
そのため、これから先は、より一層の自己責任、自助努力が問われています。

社会環境の変化は所得の格差を生みました。
そのため、家庭ごとの家族構成、雇用形態、転職機会の増加、家計の保有資産の変化等、生活スタイルの多様化が進み、家庭ごとにライフプランをオーダーメイドで作成する必要が出てきました。

ライフプランと向き合い現状分析を行うことで、潜在化していた問題が顕在化し、早くから対策を立てることが可能となります。
住宅取得資金、教育資金、老後資金は三大資金といわれ、いずれも数千万円になりますので、早くからの対策が必要になってきます。
そのうち何とかなるだろう、は右肩上がりの経済ならばよかったのですが、今では宝くじが当たるのを待つようなもので現実的ではないかと思います。
毎月15万円を積み立てるのと毎月5万円を積み立てるのとでは、どちらが達成しやすいかは明らかです。資産運用によってはさらに積立額を下げることもできるでしょう。
ライフプランは、住宅ローン、教育資金の積み立て・拠出、老後資金の形成、家計の見直し等を総合的に把握することもできるので、一つのお金の使い方がどの程度将来へ影響を及ぼすかも知ることができるのでファイナンシャルプランニングを行うことをオススメします。

ファイナンシャルプランナーには、特定の金融商品を扱う企業系FPと特定の金融商品を扱わない独立系FPに分かれます。
保険の乗合代理店や不動産販売会社、証券会社等に属するFPが企業系FPにあたります。企業系FPでは相談を無料で行っていることが多いのですが、提案が特定の金融商品を売るためのものであるため、顧客の相談に対して総合的なアドバイスができず、顧客も相談した以上勧められた商品を断り切れないといったことになりがちです。
反対に独立系FPに相談すると相談料がかかります。
独立系FPに相談するメリットとしては、特定の金融商品を売る必要がないので、顧客の相談に対して総合的にアドバイスをすることができ、顧客の利益を守ることが第一優先となりますので、結局は無料相談より総費用で見ると安くなります。

当事務所は特定の金融機関に属しておらず、特定の金融商品を扱っていませんので、安心してご相談ください。
また、当事務所では出張サービスも行っていますので、なかなか横浜へ行く機会がない人も利用しやすくなっています。
お気軽にお問い合わせください。